CD入稿完了

jacket_6P_outside.gif

既に、twitterなどでもつぶやきまくってましたし、
事あるごとにライブなどでも言ってましたので
ご存知の方も多いと思いますが、
私、竹田キミヒコはCDを作っていました。

今回は、およそ一年半位の時間がかかりました。
なんつーか、ここまで長いと当初のコンセプトを見失いがちになりますが
なんとかかんとか、着地することが出来ました。

タイトルは、「930」と言います。
このタイトルの意味とか、収録曲などは
またおいおいご説明いたしますが、発売は3月17日を予定しています。

3月17日、K-MIX一階SpaceKで、
神谷幸恵の独立宣言ザ・オーディションの本戦があるのです。
それに乗じて、発売すると言うわけです。
ちょうどこのような機会があってよかったです。
このような機会が無かったら、もう少しダラダラと
発売が延びていたかもしれない(苦笑

マスタリングまで自分でやりました。
前回のhalfsingerは意図的に音小さめでしたが、
まぁ、今回は80〜90年代のCDくらいの音圧は最低限確保しています(笑

ぜひ聞いてくださると嬉しいです!

細かいことはまた、追ってお知らせしますね。

halfsinger(12)

いよいよ完結させます。
タラタラやってたらこんなんなっちゃった。
まさか年またぐとは(^^;


さて、最後の曲は、30です。
きっと入ると思っていた人多かったと思います。
前回のTaoのアルバム、ATPで『送辞』という曲終わりだった
ので、同じ3拍子の曲で終わることに抵抗が無かったわけでは
ないのですが、やはり近年の肝曲なので、とりあえずレコりました。
そして、いざレコってみると、どうにもこうにもラスト以外に入れる場所が
無かったので、結果的にATP同様、3拍子終わりと相成りました。^^;

結果論、結果論。

レコの順番としては、割と最初の頃です。
このCDを作ろうと思い立って録り始めた曲としては、
一番早かったのかな。そのため、特にベースとかギターあたりに
試行錯誤の後が見えます。

この曲のみ、ベースは私が昔々友達から譲り受けた
グレコのベースで弾いています。その他の曲と比べて、
ずいぶん音がチープなのは、そのためです。
また、ベースなんてやったこと無かったので、どんな風にすればよいのか
どんな風にしてレコをして良いのか、だいぶ悩んだ記憶があります。
結果的には、非常にシンプルなメロとなりました。
というか、そのくらいの事しか出来なかったという(笑
まぁ、でもそれでよかったのだと思います。
この曲はお聞きいただいたとおりドフォークなので。

録り方としては、よくある順番で録っていきました。
最後になると特筆して書くことも無いのですが、
ギターのリードは地味に何度も録った記憶がありますね。
2007年くらいに録り始めたのかな。夏に録り出したので、
休みの昼間、閉め切って冷房を切ったり入れたりしながらでした^^

halfsinger(11)

だんだん覚えていられなくなってきたので
とっとと終わらせたいこのコーナー。

さて、次の曲は何でしょ。

ハッタリの次なので、「朝日を待つ歌」ですか。


この曲は、ご存知の方も居るかもしれませんが、
もともとAmusement Tao時代に作った曲で、岡村さんが
歌っておりました。んで、この曲も最初Taoでレコしよかと
思って、録ってあったんですね。たぶんこの曲のギターの音が
一番古い音じゃないかな・・・。

Taoレコするつもりで、仮歌を竹田が自分でいれてあったのですが
それが中々良いテイクでして。結局その仮歌はノイズとかそういった
理由から使われなかったのですけれど、曲そのものはCD収録の方向と
相成りました。

シンプルですよね。ええ、シンプルです。

しかし、結構色々な楽器とかメロを入れようと
試みた曲なのです。何種類あったかな。さすがに没なので
その楽器には言及しませんが、使われない楽器や音源が
竹田の家に残ったのは確かです。

人生全てトライ&エラー。


間奏のエレキが、個人的に好きな一曲です。

halfsinger(10)

次は、ええと。
久しぶりすぎて忘れたな〜。
きちんと完結すると良いんですけど、これ。
忘れないうちに完結させねば(笑

ハッタリですか。
そうですか。

これはですね。いちばん最後にレコした奴です。
実は「ある朝」をどうしても入れたくなって、
そして入れちゃうとどうしてもバランス的にメロウ過ぎて、
んで、本来入れるつもり全くなかったのですが、
バランス上の要請からご登場いただきました。
「ハッタリ」入るのか〜!と思ってくださった
既知層がいらっしゃったら、それはそれで嬉しいですね。


さて。ドラムは打ち込みです。
とりあえずクリック聞きながら仮ギターを録り、
そこにドラムを乗せました。きちんとドラムを
打ち込んだのは初めてでしたが、やはり難しかったです。
この辺は今後、少しずつでも上達できればと考えています。

聞いていただけると解ると思いますが、
途中長いフリーテンポの間奏があるので、
間奏抜かして録音し、ぶった切って間奏を差込み
しています。そういった意味では興ざめするかもしれませんが、
切った貼ったが多い曲でもあります。

肝はベースでしたね。
結構簡単なわりに好きです。ベーシスト的喜びを
感じながらレコーディングしていました。
間奏も好きかなぁ。
間奏はエレキ後どりなのですが、
ベースの入りに合わせて
カンで入っているので、エレキの入りが
突っ込んでるんですね。そこが微妙に好きです(マニアック)

ボーカルは改善の余地ありでしたね。
しかし、日程的にOK出さざるを得なくて、諦めた部分でもあります。

エレキも好きっちゃ好きです。
総じて、期待しないで録り始めたわりには中々面白い感じに
仕上がった一曲といった感じですかね。

あんまりいい感じに書けていませんが、
自分が曲を書いた時のイメージに割と近い形で
アレンジできたのは、個人的に満足しています。いつかバンドでもう一度
やってみたい曲ですね。

halfsinger(9)

ご無沙汰になりすぎましたか。

さて、次は「ある朝」です。

この曲はですね、そもそも
「たまには短い曲を書こうプロジェクト」
その一の曲でして、その二であるところの「電気消して」と
一緒のアルバムに入れる気は最初ぜんぜんなかったのです。
もとより入れるとすれば、CDの最後の曲のポジションと思っていたので、
一曲目に入っている電気と(リピートすると)続いてしまって
イカンので、なおさら入れる気なかったです。

しかしまぁ、アルバムを作っていくにしたがって、
バランスを考えたところ、途中から
「このアルバムはどう考えても、しっとり風味であり、フォーキッシュであり、
良い意味で地味なアルバムになるだろう」と解ってきました。

なので、改めて、他の曲の間に挟まれる感じで、さりげないポジションで
入れてみました。


録り方としては、一発録りです。
はい、ボーカルとギターにそれぞれ一本ずつマイクを立てて、
シンプルに録りました。ほかにハモリパートもありませんし、
構成としても、かなりシンプルですね。

最初は別録りにしようかとも思ったのですが、
やはりかっちりしたリズムの曲ではないので
あえてフリーテンポでやりました。
ミックスは苦労しましたが、レコはかなり早く、
半日で終わりました。

ボーカル・ギター以外に、ほとんど聞こえないくらいの
音量で、シンセ単音がはじめから終わりまで入っています。
これは、まぁあくまで隠し味ですね。

halfsinger(8)

さて、久しぶりのCDライナーノーツです。

4曲目のラッピングペーパーですか、次は。

この曲はかなり初期から録り始めた曲なのですが、
いろんなパートが、後から後から追加されていった曲です。
そのせいで、かなり最後のほうまで録っていました。

音が多いので一つ一つ解説していきましょう。

ボーカルはいいですね。ハモコーラスは基本二声ですが、
後半は三声になり、しかもそれぞれ三人くらい歌っているようになります。
バックコーラスも二人歌ってますね。
楽器はアコギとベース、ハープ。薄くジャンベが入っています。
後半にはエレキも入っていますね。
後は打ち込みでリズムトラック、弦、なんだか良くわからない民族楽器など、と
ジャイアンシチューのような様相を呈しています。

そんなわけで、この曲はとにかくたくさんの音が入っています。
なので、データが大きくなり、データを扱う上でのトラブルがなんどか
発生しました。結果的には大過なかったですが、バックアップは
大事だと改めて思いましたね。

特筆するところでは、ベースですか。
初めてベースが楽しいと思った曲です。
ベースライン自体も非常に好きです。あまり主張させすぎない
ミックスになっていますが、聞いてみてくださるとうれしいです。

後は、ボーカルですね。
正直、この曲難しいです。スローテンポな曲には
スローなりの、アップにはアップなりの難しさがもちろんあるのですが、
自分としては(意外かもですが)スローよりアップの方がテンションに
左右されるようです。なので、ダメなときはホントだめでした。


コンセプトとしては打ち込み作業が嫌いな竹田が、
こういうピコピコしたものを作るとこんな感じ、と言うところです。
とはいえ、この曲は最初からこんな感じにしたいと言うのが
曲を作ったときからあったので、それをおよそ5,6年越しで
形にできたのは嬉しかったです。


余談ですが、この曲は一番から二番にいくところで
一瞬2拍子が入るのですが、それに自分自身が気がつかず、
リズムを打ち込んだ後、なんでテンポが合わないのか
結構悩んだ、と言う情けないエピソードがあります^^;

halfsinger(7)

そういえばしっかり書いていなかったのですが、
今回の作品は和樹くんのドラム以外全て、宅録です。
ぜーんぶ竹田の家で録っています。

仕事から帰ってきては、二時間くらい
録音。休みの日とかはベッドから起きだして
そのまま顔も洗わずに、レコーディング開始、
一段落着いたところでやっとシャワーを浴びたらもう夜、
なんてことは良くありました。


特にボーカルとかは休みの日じゃないと
録れないんですよね。それに、ボーカルは日を変えると
全く違う風に録れてしまうので、繋げなくてはならない
場合があった時に、違う日のテイクどうしは繋がらないのです。
なのである程度まとめて録らなくてはならない。

しかもボーカルの場合、ダメな日はいくらやってもダメです。
一回歌っただけで、今日は調子が悪いからダメだ、と解る。
無理してやっても、後でやり直したくなっちゃう。因果なもんです。


その点、ベースとかエレキとかは
ライン経由で録音しているので、時間を選ばずに
録音できますし、セッティングさえ変えなければ、
ほぼいつでも同じ音が出せます。素晴らしいです。


さて、竹田の部屋にはパソコンが三台ありまして、
うち、二台が録音に使われています。

一台はデスクトップで比較的高機能ですが、ファンがうるさくて
レコに耐えません。しかしデスクトップですし、モニタースピーカーも
机の上にあり、作業はこっちの方がしやすいので、ミックス作業は
こっちで全てやります。
もう一台はノートで、ファンレスなので静かです。
ただ、それなりっちゃそれなりの性能なので、あくまで録るだけです。

なので、ノートで録って、LAN経由でデスクに送り、
そっちでミックス、と言う段取りでやるわけですね。
とは言っても打ち込みとか、ベースとかエレキとかは前述のように
騒音と無縁なので、デスクにて直接レコします。自然、アコギとボーカル、
コーラスなどが先に録音されていく事になります。


録り方の方向性としては、大きく三通りあります。

一つ目は、クリック、いわゆるメトロノームカウントですね、
これを聞きながら、仮アコギを入れ、再度その仮アコギを聞きながら
本アコギを録音、その後ボーカル等を録っていくやり方。
(ちなみにアコを二度録るのは、クリック聞きながらだとどうしても
自然なプレイが出来ないためと、クリック自体の音が漏れて録音されて
しまうためです)
このやり方だとテンポから最初から最後まで一定なので、
聞いていて聞きやすいですし、データの修正もしやすいし、
なにより打ち込みをやる場合は必須です。反面綺麗過ぎて面白みに欠ける。

二つ目は、出来るだけテンポを狂わせないように注意した
仮ギターを録音。(この場合クオリティは問いませんで、とにかく
テンポがあっていて、その後それにあわせられれば良い)
その後仮ギターに合わせて本ギター、ボーカル等を録っていくやり方です。
これはどうしてもクリックに合わせてギターが弾けない場合(笑
多少フリーテンポな部分が入ってくる曲、自由さ重視の曲等の
際に用います。勢いがあって良いですが、もちろん一番と二番の長さが
微妙に変わったりします。走ったりもたったりする場合もあります。

三つ目は、いきなりボーカルとギターを一緒に
録ってしまうやり方です。これは完全に曲自体がフリーテンポ
な時に用います。タメとかがある曲だと、別録りするとボーカル
入れられないんです。どうしてもタイミング計ってしまうので、
不自然になっちゃう。ただ、一気に録っているので、
一気に録ったクオリティが全てです。

これらはどれが良いとか悪いとかではないですし、
他の方法論もあると思います。ここいらの方法が決まると、
レコは具体的に動きやすくなります。逆に決まらないと、
何度もやり直したりしたくなってしまいます(笑


既に言及したものもいくつかありますが、
どの曲がどの方法で録音したのか想像してみても
面白いかもしれませんね。

halfsinger(6)

さて、曲紹介は一休み。

今回は録音機材についてです。


録音、と言うと皆さんはやっぱり
テープを思い出されるのでしょうか。
基本的なところでは、そうですよね。
つい、10年前くらいは全然現役でした。

次は、MDですかね。
これもまぁ、7,8年前くらいまでは
普通にありました。Taoのdemo ver.1.0は
MDで録りました。懐かしいです。

でも今はやはりパソコンなのですね。

しかし「ATP」の時は録音そのものはMTRと呼ばれる、
録音専門の機械でした。そこから、パソコンに音を取り込んで
編集したのです。

今回はあれからさらに技術は進歩しまして、
直接、パソコンに録音しています。
パソコンで録音するためには大変な勉強が
一時的に必要になりますし、それなりにパソコンの
知識が必須ですが、一度安定すると大変楽です。
ズルっぽいことも色々出来ます。


ところでマイクで拾う音の信号は非常に小さく、
パソコンに入れる前に増幅する必要があります。
増幅する方法は色々あるのですが、
今回はミキサーの増幅回路部分を使用しました。
Soundcraft社と言うイギリスのメーカーのもので、
私が愛してやまないミキサーです。
ちなみに、この増幅する機械の良し悪しによって、ずいぶん音は変わります。

もちろんマイクの種類でも変わります。
コジマ辺りに売っているマイクは当然使用しません。
レコーディング用のものがあるわけですね。
これも扱いの方法が色々とあり、基礎知識をつけるうちは
自分が音楽をやるのか、機械をいじるのか、
目的がようワカランくなってしまい、大抵落ち込みます。


細かく言うとパソコンで編集するソフトの種類や
パソコンに取り込む部分の機械、ケーブルでも変わりますし、
本来デジタルであるはずのデータのコピーの仕方や
CD-Rへの書き出し方、人によってはそもそも電源で音は変わると言います。
全くもってキリがない世界です。


なので、今回レコを本腰入れてするにあたり、
一つ決めた事があります。それは、
「レコーディングが終わるまで、機材環境は変えない」
と言うことです。なぜだか解りますか?



それは途中で機材を良いものに変えたりすると、
以前録ったものを全てやり直したくなる事間違い無しだからです(笑

大変マニアックな話になりますが、
今回録音やミックスに使用した機材は以下です(楽器類除く)。

・マイク
Shure SM58
Shure SM57
audio-technica ATM-25
AKG C3000B
AKG C414ULS
・ミキサー(マイクプリ)
Soundcraft M8
・オーディオインターフェイス
RME 96/8pst
RME Multiface
・ソフトウェア
Cubase SX ver.1,06
・ヘッドフォン
SONY MDR-CD900ST
・モニタースピーカー
FOSTEX NF-01


他にも色々と要素があるのですが、
こんなものです。
興味ある人は個別に調べてみて下さい^^
音楽やっている人は、(なるか解りませんが)参考にしてみて下さい。


次は録り方について。の予定。

halfsinger(5)

さて、次の曲。

30's Bluesですね。

これね、入れるかどうか迷ったんですよ。
ほらね、ハッタリもあるし、ブルースが二曲入るってのも
本来ブルースなんて全然やってない私からするとナニな感じもして。

まぁ、でもいいか、と入れてしまいました。


この曲はお聞きの通り結構真面目にブルースしています。
意識的にブルースを作ろうとして作った曲でありまして、
そういった意味では、アレンジもブルースっぽくやらねばなるまい、と
思ったのですが。

・・・これはどうしたらいいかわからんね。

と言うことで、あんな感じのアレンジになりました。^^;
あんまブルースっぽくはないよなぁ。

ギターを録って、次にボーカルを入れるところで
Shure58で仮歌を入れたら、そのままオッケイテイクになった
勢い重視の曲でもあります。たしか酔って帰ってきた日だった。
ボーカル入れたの(笑
ところが、そのテイクで一つ致命的な歌詞間違いを
いたしまして。
仕方なくそこだけ差し替えてあります。言わなくても良いことですが
あまりに酷いミスだったので、戒めもこめてわざわざ報告します(苦笑

ボーカルは上記の通り58で録り、
ギターはいつものように414、
エレキは確かディレイだけかまして
後はDIに直挿だったような気がします。
ベースもたしかそんな感じ。このベースはたしか
二曲目ですね。(初ベースは30でした)まだ、はじけていません。
例によって、この曲だけのために
マラカスを購入しました。
やはり安物買之銭失でした。マラカスは57で録っています。

ところで、この曲はボーカルもギターも結構難しいのですが、
奇跡的に良いテイクが録れた曲でした。実際にライブでやると
こんなうまいこと出来ません。

halfsinger(4)

さて、次は二曲目「休みの終わり」ですね。

この曲は皆さんご存知の通り
Taoの時にも代表曲となっております。
本当はTaoでレコーディングするつもりで
ギターとドラムを録っておいた3年位前のテイクを
引っ張り出してきたら、意外と良かったので
そのままそのテイクを生かしてレコーディングと
あいなりました。

ボーカル、ギターは414、コーラスはC3000、
ベースは岡村さんの借り物のフェンダーのベースを
SANSAMP BASS DRIVER経由で録音しています。
この曲のベースを録ったのは割と後半だったので、
もうベースが楽しかった覚えがあります。
良ければベースを意識して聞いてみてください。楽しんで弾いています(笑

エレキはフェンダーのテレキャスを
やはりSANSAMP BASS DRIVER(本当はベース用なんですが)経由で、
ディストーションをかけて録った、と思います。(あいまい)

エレキのラインは岡村さんが作ったラインを生かしつつも
エレキにあうようなラインに作り変えました。
一日練習して、そのままレコしたような、そんな感じだった気がします。
割と気に入っているラインで、今でも普通に手癖で弾いたりしていますね。


なんと言ってもこの曲のみ、他の方の演奏が入っていると言う
意味では、CD通してレアではあります。
ミックスも比較的ロックなイメージでドラムも前面に出して作りました。


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